『フェラーリ』 体力戻ってないのかうとうとしながら鑑賞 どんなに眠くても、いつ目を開いても「良し!」となる感じの場面が流れていたので満足 走る車も怒るペネロペもアダム・ドライバーのイタリア訛りも「夜」もむき出しで放り出されている 粗暴なのに精緻 映画館で観たいのはこういう作品

フェラーリ