「フェラーリ」を劇場鑑賞。栄光の…と言う感じの作品では無くて現実的な苦悩のドラマ。光よりは影の部分を描いているので本質的ではある。主人公は愛する息子を無くして別の家庭を作り本妻とは上手く行ってない環境下にある。鑑賞する時の気分を選ぶ様な作品ではある。

フェラーリ