『フェラーリ』を観る。スポ根やお仕事モノを期待すると肩透かし。経営危機や家庭不和を抱えつつレースに固執する(全く共感できない!)主人公を描く。無表情のまま感情を滲ませるのが上手いアダム、逆に生々しさ全開のペネロペが良き。硬派なカットが続くなかオペラに過去を重ねるシーンがリリカル。 フェラーリ 2024.07.15 @https://x.com/16satokon?utm_source=yjrealtime&utm_medium=search