【名・迷レースエンジン名鑑 ⑤】 Ferrari Tipo 001(1970-1975) チャンピオンに押し上げた名機 それまでの60° V12からピストンを 寝かせた180° V12を新開発、低重心化と 横幅の減少で重量減に貢献した 312Bシリーズに搭載され1970年に J.イクスが3勝で2位、75年に5勝の N.ラウダが王座に輝いた

フェラーリ