1983年のF1世界選手権、中盤戦からピケ、ルノー時代のアラン・プロスト、フェラーリ時代のルネ・アルヌーの三つ巴でタイトル争いは最終戦までもつれこんだが、最終戦までポイントリーダーだったプロストとアルヌーがリタイアして、ピケが3位入賞したことで2度目のワールドチャンピオンとなった

フェラーリ