「フェラーリ」鑑賞。最高。華美に陥らずにマイケル・マンならではの美意識に貫かれた画作りにため息ひとつ。そこかしこにユーモアが潜んでおり、想像していたよりも楽しく、苦いシーンのいいクッションになっている。役者陣ではすっぴんで不機嫌なぺネロペ・クルスが役得。 フェラーリ 2024.01.25 こころにいつもパーカーを @Parker0049?utm_source=yjrealtime&utm_medium=search