、Cはその改良型 1968年のテンポラーダはフェラーリ166 F2が席巻する展開となったが、最終戦のアルゼンチン航空GPでカレッジが優勝し一矢を報いた そしてこのシリーズからアルゼンチンの英雄カルロス・ロイテマンが輩出されている

フェラーリ