ジル・ヴィルヌーヴが駆ったF1マシン⑤ 1980年グラウンド・エフェクト・カー全盛期でフェラーリの水平対向12気筒エンジンは幅が広いためボディ横をウイング形状に成型する際邪魔になるため不利とみられていてヴィルヌーヴは入賞4回・表彰台なしと低迷するが予選でしばしば上位に食い込み意地をみせた

フェラーリ